「いやしと解放のセミナー」あかし 第2回(719日)・第3回(923日)

 

30年位前、家を建てることについての疑問を解決するために、自分はクリスチャンではありながら、まだ良く分かっていなくて、主人に「石切りさんに軒を並べている占い師の所へ行ってみたら。」と勧め、一緒に石切りさん(神社)に行きました。私は占い師の家の中には入らず外で待っていましたが、その時以来、酷い腰痛になりました。6か月間、あちこちのお医者さん、鍼灸師から何から何まで行ってみましたが、全く治りませんでした。最後にたどりついたのが、あるキリスト教会の特別聖会で、そこですっかりいやされました。

 

その後、10年位前から、すべり症と言う腰痛になりました。歩くと痛みがきて、じっとしていると痛みが治まる、の繰り返しでした。さっさと歩くと痛みがくるので、長くあるくこともできませんでした。また、1年位前に膝に違和感を覚え、半年前からは膝がきしむようになりました。前回(720日)のリビング ジーザス・チャーチでのいやしと解放のセミナーに参加することにしました。その時も激痛で階段をまっすぐに上ることさえできませんでした。しかし、教会に入った時、聖霊様の働きを強く感じ、メッセージ中でもいやされていくのを感じました。祈りの時間に松平てつや牧師先生からお祈りを頂き、膝が完全にいやされ、帰りは階段をまっすぐに降りることができ、今も膝は正常に動いています。

 

 また、今回は10日前からすべり症の腰痛が出始め、大事にしてもたせて、それでも痛みがひどい時には手術するしか治す方法はないと言われ、923日のいやしと解放のセミナーには、すべり症をいやして頂きたくて参加しました。未信者の主人からは、お彼岸のお墓参りに誘われていて、それを断ると不機嫌でしたが、腰痛を治しに行くことを伝えると納得してくれました。セミナーの後、松平てつや牧師先生からお祈りいただき、帰りにはすっかりいやされました。帰ってからは、いつもは家事も休み休みしていたのが、準備から片づけまで、1度も休むことなく最後までできました。おまけに翌日に続けてお出かけすることもできたのです。ハレルヤ!主の御名をほめたたえます。主が憐みによって、また私をいやしてくださったことを心から感謝します。  (N.Yさん)

 


統一教会からの救い

 

私は天地正教という、統一教会の仏教に姿を変えた別組織で6年間活動しました。1994年に主人に東京にある韓国人の先生の教会に連れていかれ、救われました。それは偉大なイエス様の力、すなわち聖霊様の力によるものでした。

それまで、統一原理が「真理」だと教えられていた私でしたが、『私が道であり、真理であり、いのちなのです。』という聖書の言葉を聞いた時、聖書が真理であり、統一原理は真理でないことをはっきりと確信できました。

また『しかし、驚くには及びません。サタンさえ光の御使いに変装するのです。』という聖書の言葉によって、サタンも神と同じ業をすることがわかり、「どの宗教でも体や心のいやし・奇跡がおこるのはなぜか?」という疑問への答えを得ることができました。

これらの聖書の言葉によって、私は統一教会のマインドコントロールから完全に解放され、二度とこの誤りの統一教会には戻りたくないと強く思いました。  (リビング ジーザス・チャーチ伝道師 中谷 葉子)

 

 



「ソン・ファニン聖会」あかし

 

ソン・ファニン先生の集会に参加して預言を受けました。腰に胆石による痛みがありました。預言を受け、そのために特別に祈ってもらいました。預言を受けた後、痛みから解放されて、いやされたことを確信しました。その預言の中であなたの二番目の娘さんのために祈りなさいと、先生は言われました。何のことか分からずに帰りました。そして、次の日曜日に自分の教会へ行きました。すると、そこにいつも来ているはずの二番目の娘が来ていませんでした。不思議に思って電話しました。すると、妊娠の知らせを受けました。しかし、急におなかが痛くなり流産の可能性もある、とても危険な状態であったということです。それもお祈りによっていやされました。(60代・女性)

 

 

声帯を痛めて三日間、全く声を出すことができませんでした。集会に出席して預言を受けました。預言を受けた後、完全にいやされて声を出して話すことができました。(50代・女性)


 

初めて、教会に来られました。病院に行っても原因がわかないで二週間以上も困っていました。それは膠原病には似ているのですが、膠原病ではなく、物を食べることもできず、熱があり、寒けがして震えたり、全身に痛みを感じていました。教会に誘われてリンビング ジーザスチャーチのソン・ファニン先生の集会に出席しました。イエスを信じると決心し、そして体の痛みのためにいやしのお祈りを受けました。祈りを受け瞬間的に痛みと症状がなくなり、いやされました。 (30代男性)




リビング ジーザス・チャーチでのあかし


私はカルト宗教に入信してしまい、何をしていても恐れが来て鬱になりました。ある人にリビングジーザスチャーチの松平先生に祈ってもらうと良いよとにアドバイスされました。それから教会で先生に祈ってもらうと自分の意思とは別に叫び声をあげてしまいました。

すると何か自分の悪いものが出て行ったようなスガスガしさがありました。そういう事が何回もありそのたびに解放されていくようでした。今はそのカルト宗教が間違って聖書を教えているか勉強中です。そして同じような人を救ってあげたいです。(Sさん)

 


転職して仕事が上手くいかずに鬱状態になっていました。誘われて集会に出ました。すると何か自分の悪いものが洗い流されるような熱いシャワーをあびているような感じを受けました。松平先生に祈ってもらうとその状態はもっと強くなりました。それから祈ってもらうと思わぬところからよい仕事がとれたり、問題があるたび先生が相談にのってもらえまた祈ってもらえ人生がいい方向に進みました。(Eさん)



病気で部屋から出れない生活が続いていました。教会で癒され外に出れるようになりました。教会に行くごとに松平先生に祈ってもらいドンドン癒されているのがわかりました。歩くスピードが早くなり、一人ではとても出かけることができなかったのが、デパートにも行けるようになりました。( Tさん)

 


 私は1歳の頃に右足股関節脱臼をして以来、左右の足の長さに違いがありました。成人して以来1センチほど左足が短くなっていました。最近では、段々とひどくなり2センチにまでその左右の差は広がっていました。

 今回の癒しの聖会で右足股関節に手を置き祈っていました。聖会が始まって1時間ほど経った時、足に痛みを感じました。ひどい痛みでした。牧師先生たちに祈って頂くと、その瞬間に痛みが取れてました。家に帰り、翌日足の長さを測ってみると両足の長さが同じになっていました。リビングジーザスチャーチでの、松平牧師の癒し解放の奇跡です。(Kさん)

 


病気により手がしびれ、箸を持つことができない、平行感覚ない状態であったのが、この教会の水曜祈祷会で松平先生に祈ってもらうと癒され箸を持つことができるようになりました。(Kさん)

 


 私がカウンセリングを受けようと決心したのは、自分の辛さをどうにかしたかったからです。当時私は、経済的、精神的、物理的には何の問題もない状態でした。ハッキリ言って人生で最も平和でおだやかな日々のはず。が、しかし、自分の内側から「私は全然幸せじゃない。」という思いが事あるごとに湧き上がってきます。外的な原因はありません。誰かに相談したところで、嫌味か自慢にしか聞こえないでしょう。

しばらく一人で抱え込んでいましたが、どうしても耐えられなくなりました。

「人間レベルでは何の問題もないのに、自分の心はこんなにつらい。これをどうにかできるのは神様しかいない。」

決め手なったのは、こちらの教会の名前とHPでした。「『今も生きて働いてくださるイエス・キリストに』よる本当の癒しがある」と感じ、カウンセリングを受けました。牧師先生とお話をし、祈ってもらいました。それがきっかけで、日曜日の礼拝に通うようになりました。

そして・・・ほどなくして、私の悩みは解消されたのです。漠然とした不幸な感覚はなくなりました。落ち着いてネガティブな感情を対処できるようになり、単純に喜びを感じることができるようになりました。生きるのが楽です。神様によって私は癒されました~。いえ!さらに癒され続けています!と言った方が正解だと思います。最初の苦しみから解放されてからも、他の問題、悩みも祈りによって、解決していきます。

さすが本当の神様。癒し、祝福に限りがないんだな~と今感じています。(Kさん)